新年2本目の掲載記事は、BE-PALでのポータブルバッテリー記事です。
期せずして震災が起きてしまったタイミング…被害に遭われた方のご無事をお祈りしております。
実は私も母方の一族の里が最大震度を記録した志賀町の隣接地で、住民が少ない地域のため報道もなく、親族の伝言による情報シェアで様子を見聞きしています。本当に備えって必要だなと痛感しています。
こちらの商品も寒冷地でも使えるバッテリー。別件で取材したAnker日本法人の社長もバッテリーの自治体への提供を申し出ていますが、準備できるうちにしておくといいなと強く思っています。